日々は楽しい♪

2010.07.26(月)
100726小布施03
こんなあぜ道を走るんでやんす小布施マラソンは。時々渋滞を起こす。
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2010.07.24(土)

コスプレランナーも結構いるんだ。
なるべく余計なものをつけないで身軽にしたいところなのにエラい。
特に受けてたのはこのダースベーダー。
あの炎天下でよくやる・・・が、オレはこのダースベーダーに負けた・・・解せぬ・・・。
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2010.07.22(木)
100722小布施01
「小布施ハーフマラソン」の報告をぼちぼちして行きますよ。
信州が好きだとか、小布施は初めて来たとか、前日に上田に寄ってルヴァンのランチを食ったとか、温泉にマエタケと入ったとか、その後夜の変な食事タイムのこととか、オレたちの初対面の仲間たちの話とか、あんまり一般の人って人を笑わせることって考えてないんだなあって思ったこととか、翌日夜中3時半起きなのに11時まで飲んでたこととか、結局3時に起きちゃったこととか、朝風呂行ったら、そこに重要文化財になってる旅館の立派な湯殿にマエタケと感動したとか、いろーんな面白い話はとりあえず置いといて、スタートを切った大地の写真です。
走り中、ものすごく自分撮りしてますので、コレからオレの素敵な写真をたっぷり見せられるとこを覚悟してください。
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2010.07.20(火) no title

小布施マラソンに行く前に上田ルヴァンに立ち寄り。
またもや写真はルヴァンでツイッターやってるマエタケ…
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2010.07.16(金)
100716カリーつけ麺
昨日、吉祥寺で食べたカリーつけ麺。
つけ麺嫌いだったのに最近はまっちゃってるよ~。
最初嫌いで後から好きになるってオレは多いんだ。
NYもそうだし、Twitterもそうだし、小田Cちゃんも・・・いや、小田Cちゃんの話は冗談ですよ~。
まあまあ旨かったよコレ。
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2010.07.12(月)
100712善福寺川ラン01
大地さんのブログ、最近走ってる写真ばっかりですねえ。って言われるがその通り。
良ーく見ると微妙にファッションが変わってるのがわかるかい?
浮かれ具合は同じだけど。
何度も書くけど、実際はこんなに浮かれまくって走ってる訳ではない。
リアル表情は・・・
100712善福寺川ラン02
こんな感じでござんす。
へとへと君。
きっつ~い。

善福寺川沿い、毎週走ると決めたのに、案外最近は来れないでいた。
神戸京都、上田とか走ってたからね。
久々ですよこのコース。
10キロにわずか足りない9.9キロでしたが、このくらい走らないと充実しないんだよね。
もう善福寺川沿いもだいぶ夏っぽい。
ややどぶ臭い匂いもする。

変わってるのは、ウエア。ノースリーブになってるでしょう。
これ、バーゲンで買ったんだけど、あかんです。汗でビッショビショになると体に張り付く。
普通の綿の方がオレには合ってるかも。

そして、ほらランニング用サングラス。
オークリーってブランドのサングラスだぜえ。
ETTTシャツにも普通に似合うんだぜ。
100712善福寺川ラン03

ところで、大地は週3のペースで阿佐ヶ谷駅前のジムに行っとるんだが、今、トレーナーに出されているホノルルマラソンへの道メニューがきつい。
特に、時速12キロ保ち、歩くことなく30分走り続ける・・・が出来ない。
時速12キロはしんどいので今は9キロにしてるが、まあいいとこ18分くらいしか続かない。
ところが最近買ったiPod shufleのおかげでかなり持続出来るようになり、30分達成率もあがって来た。

大地のランミュージックメニューは、

LOVE & JOY(Extended Mix)
燃えよドラゴン -Enter the dragon-
Labels or Love
All Dressed In Love
The Look of Love (Madison Park vs. Lenny B Remix)
Sex and the City Movie Theme
ウィリアムテル序曲
Don't Let Me Be Misunderstood
Once Upon A Time In China・・・

と、続くのだが、この「Kill Bill」の挿入歌だった「Don't Let Me Be Misunderstood」(コピペ丸出し「悲しき願い」・・・昔尾藤イサオが歌ってたヤツ)がかかると一気に走りきれる。この曲10分30秒あるんだが、単調な走りにドラマ的な抑揚をつけてくれるのだ。そうまるでドラマの主人公になったように走れるのだ。
ちょっとナルが入ったハイ状態になるんだけどさ。
音楽ってすげえ力があるんだなあと思うよ。
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2010.07.04(日)

「大地丙太郎スタイル8 オールナイトDAICHI」朝までおつき合いいただきありがとうございました。
麻生かほ里、小田静枝、安原麗子はじめ、ゲストは飛び入りも含めて実に24人でした。
ゲストの名前全部書きたいけど、いろいろ問題あったら困るので割愛させていただきますが、ホンットに感謝感謝また感謝です!
大地は演出になるまでホントになにをやっても長続きしなかったのです。
演出になったのは背水の陣・・・てか後ろが崖っぷちだったから。
でも、演出、監督の仕事は、大地の天職だった。
15周年を迎えられて、ああ、オレはここまでやって来れたんだなあとつくづく実感しました。
そして、がむしゃらに面白くすることだけを考えてやって来た15年間。その15年の間にコレだけたくさん同じ熱い思いの仲間が集まってくれたんだなあともつくづく思うのです。
来てくれたゲストがみな、楽しんでくれている様子を見て、ああ、こういう監督ってそんなにいないかもしれないなあと客観的に思いました。かっこいい作り方してるなあオレって。ちょっとこういうところはナルなんだね。
「りりかSOS」でデューイをやってくれた渕崎ゆり子が即興で「お前は誰かを助けられるのに、お前を助けられるヤツは誰もいないんだな」というセリフを言ってくれた時は感激でした。
15年も前の作品のたったひとつのセリフを未だに覚えていてくれたなんて。
そういう思いで苦しみながら生み出したセリフだったし、こんな嬉しいことはない。
昨日は9割が声優がゲストだったけど、何ヶ月も懸けて作るフィルムにたった4時間弱で作業を終わらせてしまう声優の仕事に、演出になり始めた時はかなり抵抗があったんだけど、今はまったく違う。
大地の仕事を手伝ってくれる役者たちは、深く作品もキャラクターも愛してくれた上で演じてくれている。
そして、大地はその思いに応えていると思ってる。
これからもひたすらに、粛々と、ただただ面白い作品を作り続けることが、大地丙太郎の道だと、改めて感じたナイトでした。

写真は3時過ぎくらいに桜井くんとふたりで弾き語りを一曲やってるところです。
いつもカラオケではもる「加茂の流れに」。
ギターは3年ぶりくらいに触った・・・適当に弾いてました。
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